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ある会社員
 ヒョンドはある会社の課長で、アルバイトの新人ハンと仕事に出かけた。乗っているトラックは宅配便のものだ。彼らは警察の前で止まり、ハンがキムチの入った荷物を持って警察の中に入る。エレベーターで刑事たちに臭いと嫌みを言われ途中の階で降りた。そして、刑事たちがある事件の参考人で警察側の証言を取るために保護していた証人を廊下に出すと、そこにハンが現れ、あっという間に刑事もろとも全員を射殺してしまう。ヒョンドへの連絡を入れたところ、そこに隠れていたヒョンドに階段から落とされてしまう。意識が朦朧とするなか、ハンは最後の願いとして、自分が貯めた金を家族に渡して欲しいと言い残す。実は、ヒョンドの会社というのは、表向き金属加工会社の営業部なのだが、そこはそっくり殺人請負・実行部署なのだ。その会社からの命令で、ハンは仕事が終わったら消せという指令だった。そして、ハンの家を訪ね、シングルマザーのミヨンと娘に金を持って来たことを告げる。ハンは出張中だと告げた。高校生ぐらいの娘は、実は母親は昔歌手だったと言い、昔のカセットを聴かせた。その曲こそヒョンドが、若い頃夢中になっていたものだった。そして、彼女への想いが一気に募っていった。そんな折、会社の部長が無断欠勤をしていた。彼は一人息子を交通事故で亡くし、生きる気力を失っていた。そこで、会社はヒョンドに彼の始末を命じた。しかし、昔のミヨンのポスターを見かけて見失ってしまう。再度のチャンスで、彼を始末して、ヒョンドが部長に就任する。しかし、彼はミヨンとの未来を築こうと、ハンを伴ってミヨンに知人が経営している湖畔のコーヒーショップを譲りうけ、そこで暮らそうと決意する。その頃、会社でも警察が探りに来たり、ハンを殺してなかったことがばれ、ヒョンドを始末することになる。それに気づいたヒョンドは単身、これまで蓄えた金を持って、ミヨン一家とともにかつての部長で引退した男の元に身を寄せる。しかし、彼の裏切りで、銃撃戦になりミヨンは死んでしまう。そこで、ヒョンドは防弾チョッキを着込み一人で会社に乗り込むのだった。
 最後の殴り込みは、あまりに直情的だと思った。もう少し工夫して、ただバンバン殺すだけというのも芸がない気がした。現場経験のないクォン理事など相手にならないし、代表も年だし、せいぜい用心棒ぐらいが少しは相手になったぐらいか。それにしても、チョ刑事が冒頭の警察署の前で宅配便の前にいたヒョンドを覚えていたという設定なのだが、すれ違っただけの人の顔まで覚えているなんてありえない。それに、最後のシーンではヒョンドが、入社試験を受けるため、履歴書の写真を貼り替える場面があった。これでは、本当に入社試験を受けているんだということの傍証になる。入社後、殺人マシーンとして鍛えられることになるのだろうが、あれぐらいの人数で秘密を守り切るというのが、果たして可能なのだろうかとも思ってしまう。とは言え、韓国映画の勢いは衰えずという印象だ。


監督:イム・サンユン
出演:ソ・ジソブ、イ・ミヨン、クァク・ドウォン、キム・ドンジュン、オ・ジェム

2012年韓国映画     上映時間:96分
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テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

ヒンデンブルグ 第三帝国の陰謀
 ドイツの飛行船会社の設計技師マーテンはグライダーの初操縦のため郊外に仲間とやって来た。しかし、途中で操縦不能になり、湖に不時着した。たまたま、その湖に写真を撮りに来ていたジェニファーに助けられた。マーティンはお礼に、ジェニファーをその夜アメリカ大使館で開かれるレセプションに誘うが、彼女は黙って姿を消してしまった。ところが、その夜のレセプションににはジェニファーも出席していた。彼女は、米石油会社の社長令嬢で母親とともにやって来ていた。会社はヘリウムなどの製造を行っていたが、ドイツへの輸出が禁じられていた。そのため、飛行船には水素が使用されていた。ジェニファーは婚約者も同伴で来ていた。しかし、マーテンは最初に会ったジェニファーに一目惚れで、彼女と再び言葉を交わした。そんな折り、ジェニファーの父親が心臓発作で倒れたという一報が入った。そのため、ジェニファー母子は飛行船ヒンデンブルグでアメリカに急遽帰国することになった。すると、マーテンはジェニファーの父親の伝言で、飛行船には爆弾が仕掛けられているので、妻子を飛行船への搭乗を止めさせるように連絡が入った。そこで、マーテンはすぐに空港に向かう。ところが、突然ジェニファーの婚約者に襲われ殺されそうになるが、逆に彼を殺してしまう。すると、秘密警察に見つかって連行されそうになるが、すでにジェニファーたちが搭乗してしまったことから、マーテンも密かに飛行船ヒンデンブルグ号に搭乗する。そして、爆弾を探すがなかなか見つからない。ヒンデンブルグ号にはツェッペリン社のレーマン社長をはじめ多くの乗客が搭乗していた。なかには、ゲシュタポの捜査官まで乗っていた。彼らは、爆弾を仕掛けた容疑者とともに、第三帝国の秘密文書が持ち出された捜査も同時におこなっていた。
 実際のヒンデンブルグ号の事故を踏まえたものだが、爆弾での爆発はなかったものの独自の解釈での事故が再現されている。実際の映像を見ると、けっこう火の周りが早くぞっとする。しかし、秘密文書や石油会社とナチス、それとアメリカとの関係についても、なんだかなぁという思いがよぎった。


監督:フィリップ・カデルバッハ
出演:マキシミリアン・ジモニシェック、ローレン・リー・スミス、グレタ・スカッキ、クリスティアーネ・パウル

2011年独映画       上映時間: 110分

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

すーちゃん まいちゃん さわ子さん
 女性向けのありきたりの日常を映画化した「かたつむり食堂」や「「マザーウォーター」などの系譜の作品か。その前の荻上直子監督「かもめ食堂」や「プール」といった作品は、一応舞台が外国やリゾート地といった非日常に関わる女性を描いている。こちらは「すーちゃん」という漫画が原作だという。主人公のすーちゃんは森本好子、他にかつてのバイト仲間だったバリバリのキャリアウーマン・岡村まい子、Webデザイナー・林さわ子を加えたアラサー3人の日常を描いた作品。すーちゃんはテラスのあるカフェレストランで料理を担当している。オーナーの木庭葉子は厳しい側面をもって、スーちゃんの働きぶりを評価している。後、店には中田マネージャーやアルバイトの男女が働いている。一方さわ子さんの方は仕事はすっかりそつなくこなし、一方で不倫をしているが、心が満たされていない。さわ子さんは母親と祖母の女3人暮らしだが、認知症の祖母はほとんどさわ子のこともわからない状態だ。そんな3人が心置きなく、楽しめるのが森にピクニックに行くことだった。すーちゃんの作ってくるお弁当を食べながら、いろいろ話すことで、ストレスが解消できるのだった。そんな彼女たちに事件が起きた。すーちゃんが中田マネージャーから想われていると感じたので、アクションを起こそうとした日、同じ店で働いている美香から中田マネージャーと結婚するという報告を受けたのだった。一方さわ子さんも弟が家族でやって来た日にそばの出前とったのだが、それを持ってきたのが、中学校の同級生だった。それから、何度か会って結婚という話がでたが、彼はさわ子さんに子供を産めるという証明を親に見せたいという。彼女は「それじゃ、あなたも妊娠させられるという証明をもらうの」と言い返し、そこで終わったという。まい子さんは、不倫の彼と別れ、結婚相談所で婚活を行い、ゴールイン。すーちゃんはオーナーから店長に抜擢され、ますます料理の腕をみがいている。
 アラサーの女性たちが、何を望み、様々な社会的制約のなかでも、生き抜いている状況が描かれている。最初に書いたが、ゆるやかな時間の流れと、おいしい料理といった時代からやはり格差社会の影が否応なく忍び寄っている。そうしたなかで生きる女性たちの姿は共感もあるだろうが、そうでない世代がいると思った。


監督:御法川修
出演:柴咲コウ、真木よう子、寺島しのぶ、染谷将太、井浦新、木野花、銀粉蝶

2012年日本映画     上映時間: 106分

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

ボディ・ハント
 夫と離婚し高校生も娘エリッサと郊外に格安の住宅に住むことになったサラは二人で新生活をはじめた。その家の家賃が格安なのは訳があった。それは、数年前に近所で起きた殺人事件のせいだった。それは、両親をキャリーという娘が殺し、その後行方不明になったからだった。引っ越し直後、サラは問題の家に灯りがついているのを発見する。近所の人に聞くと、それはキャリーの兄ライアンだという。彼は事件の時、祖母の家にいたというのだった。その後、大学に入り、現在は自宅で一人暮らしをしているというのだ。近所の人々は、地価の下落があの家のせいだとして、早く家を取り壊し、この町から出ていって欲しいと、あからさまに口にする人もいる。ある日、エリッサは同級生のタイラーに誘われ、難民救済パーティという触れ込みのパーティに出た。しかし、そこは難民救済はアリバイだけで、いかがわしいパーティだった。そこで、タイラーに誘われたが、断って外に飛び出したエリッサ。母も病院の夜勤のため、一人で歩くことになった。そこに急な雨が降り出し、車で通りかかったライアンに送っもらうことになった。これをきっかけに交際することになった二人。しかし、サラは娘のことが心配になり、二人っきりで会わないように忠告する。
 一方、エリッサは以前バンドでヴォーカルをやっていたので、新しい高校でも一緒にやろうと誘われ練習を積み重ねた。そして、発表会当日、発表会を見に来たライアンに対してタイラーの仲間がライアンを取り囲み、彼の車を破壊する。これに対して、反撃したライアンはタイラーの足を骨折させる。ライアンは徒歩で自宅に戻る。一方、エリッサもライアンの家に先回りすると、タイラーの仲間が紙に火を付け家に投げ込んだところだった。あわてて、火を消し、無人のライアンの家を見て回った。すると、妙なものを見つけた。それはキャリーの痕跡だった。そして、二人の関係が明らかになる。
 「ハンガーゲーム」系の格闘系のヒロインを演じるジェニファー・ローレンスの作品。しかしながら、あまり彼女を活かせていないと思った。しかも、ライアンにしても、最後には「サイコ」のような精神分析を受けていて、何か違和感があった。もう少し工夫をして欲しかった。


監督:マーク・トンデライ
出演:ジェニファー・ローレンス、マックス・シエリオット、ギル・ベローズ、エリザベス・シュー

2012年米映画            上映時間:100分

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

スパイコード  殺しのナンバー
 アメリカ・ニュージャージー州でCIAの捜査ケントは本部の指示で元捜査官の処分することになった。ほんの数分で終わったが、目撃者が一人逃げ出した。本部ではすぐに、処分するよう命じる。そして、彼の自宅を突き止め処分するが、その現場を彼の娘に目撃されてしまう。同行したケントの上司は無慈悲にその彼女も殺してしまう。ケントは彼女の息絶える様子が何度もフラシュ・バックしてしまう。そうした精神状態に陥ったケントはイングランド東部の送信局に赴任することになる。ここは、男女ペアで秘密の送信基地に入り、最終的には女性が話すアルファベットが送信される。世界中にいるCIAのエージェントはそのアルファベットを決められた通りに書き写し、裏を返しある方向に読んでいけば、指示書となるのだ。最近でも、メールや電話は盗聴や内容が筒抜けになっていて、こうしたアナログだが確実な方法が半世紀以上にもわたり続けられている。そんな、ケントと一緒に仕事をしているのがキャサリンだ。ある日、二人で基地に着き、携帯電話は持ち込みが禁止されているので、車のダッシュボードに入れるといきなり銃撃された。あわてて、ケントに割り当てられたコードで基地の中に入った。するとそこには、交代を待っているはずの二人の姿が見えないし、異常な状況だった。そこで、基地内の電話から、秘密の言葉を話し、本部に事態の説明と救援を依頼した。すると、本部は救援には4時間ほどかかると言うのだった。そして、二人は残されていた、基地何での録音を見つけ再生する。そこには、何者かが侵入し、二人を脅かし彼らが用意した命令をアルファベットに変換して読み上げるよう要求していた。二人は、必死に抵抗し、基地内で相撃ちのような格好で二人が倒れていた。一体基地内で何が起こったのか。二人はその内容を追及する。
 アメリカでは全世界のメールや電話の盗聴をやっていたことが明らかになった、そうした一方でエージエントへの指令が昔ながらの方法が使われているということが、対比させていた。そうしたなか、退役エージエントへの処遇がなかなかきちんとしていないといったあたりが描かれている。ただ、細かいところについて疑問が残った。


監督:カスパー・バーフォード
出演:ジョン・キューザック、マリン・アッカーマン、リーアム・カニンガム、リチャード・ブレイク 、ブライアン・ディック、ルーシー・グリフィス、ハンナ・マリー

2013年米映画                 上映時間:89分

テーマ : DVDで見た映画
ジャンル : 映画

アメリカン・ハッスル
 1970年代後半のアメリカ。詐欺師のアーヴィンは、美貌の女性シドニーと出会い、二人で詐欺を重ねていった。順調にみえた二人だったが、FBI捜査官リッチーに逮捕されてしまう。アーヴィンはそつなく逃れたが、シドニーは捕まり司法取引で4人の大物の逮捕と交換で見逃すというものだった。そこで、彼らが目を付けたのは、ニュージャージー州のカーマイン市長だった。彼は低迷する就職口を確保するため、カジノの開設を目論でいた。そこにアーヴィンたちがアラブの富豪からの出資を受けるというものだった。さっそく、下話の打ち合わせがおこなわれカーマイン市長の招待を受け、アーヴィンも妻ロザリンとともにやってくる。このロザリンは、アーヴィンと結婚しているがもともとシングルマザーだった彼女と結婚し、息子は実子ではない。しかし、アーヴィンは今ではこの息子を実の子以上に可愛がっていた。そして。話は、アラブの富豪がジェット便で到着したかのようにみせ、カーマイン市長との本格的な話がホテルのワンフロワーを借り切っておこなわれる。すると、そこには、全米のカジノを仕切っているマフィアたちも顔をそろえていた。そして、彼らの要求で、政治家を使いアラブの富豪の米市民権を早急にとるよう要求された。そして、FBIが仕掛け政治家に賄賂を送る場面を隠し撮りし、マフィアの弁護士も巻き込んで大成功する。
 かつて、スティングという名作があった。今回の作品の「ハッスル」はスラングで「詐欺」だという。冒頭クリスチャン・ベイルが1・9分けというかはげ隠しのため、つけ毛を接着剤で頭頂部に貼りつける場面が延々と映し出される。これも、一種だまし。しかし、メタボの腹は本物で中年のでっぷり感を見事に出していた。それと、ジェニファー・ローレンス扮するクリスチャン・ベイルの妻役だが、モデルは当時で50歳代という。それにしても、あっけらかんのノー天気という役をわずか22歳の女優があれほどまでに演じられるのかとびっくりした。ただ背景のディスコ音楽やら、ジェニファーの歌う「死ぬのは奴らだ」といった場面の歌詞や、関連性が日本人というか英語をわからない我々にはちと伝わらなかったと思う。それと、おとり捜査や陥れる相手が納得できる相手でないとやや共感が落ちるのか。とにかく知的に観る分に関しては申し分ない。


監督:デビッド・O・ラッセル
出演:クリスチャン・ベイル、エイミー・アダムス、ブラッドリー・クーパー、ジェレミー・レナー、ジェニファー・ローレンス

2013年米映画      上映時間:138分
    

テーマ : 最近見た映画
ジャンル : 映画

ダーケストアワー 消滅
 SNSのプログラムを開発したベンとショーンはロシアのモスクワにやって来た。二人は大金持ちになることを夢見て、プレゼン会場に着いた。すると、そこには旧知のスカイラーがいてベンたちのソフトの売り込みをやっていた。二人は警備員に追い出された。そして、モスクワの有名なクラブで飲んでいた。すると、そこでアメリカからやって来たアンとナタリーの二人組と知り合い合流した。そこにスカイラーが恋人を連れてやって来た。その直後、一斉にスマホなどが使えなくなった。外では、不思議な光があちこちで見受けられ、警官が皆を制してその光に向かっていった。すると、すぐに粉々に粉砕されてしまった。それからは、次々に襲撃が繰り返され、あっという間に皆殺されてしまった。幸い、ベンとショーンはアンとナタリーを連れ金属のドアの中に逃げ込んだ。そこに、スカイラーもやって来たが、彼は追ってきた恋人を部屋に入れず、見殺しにしてしまった。それから、まる4日食料も食べ尽くしてしまった。彼らは、恐る恐る外に出た。行く先は、米大使館だ。しかし、彼らが持っていたのは、簡易なリーフレットだけだった。しかし、途中の橋が崩落し、遠回りすることになった。しかし、人がほとんどいなくなっても、彼らを襲ってきた。ベンは彼らが動くと、電球が光ることを発見し、それによって連中の動きを見破ることが、できるようになった。しかし、アメリカ大使館は無人で小型無線機だけが残っていた。再び襲われた5人は、スカイラーがおとりになって逃げ延びる。そして、
高層マンションの灯りが見え、そこに向かった。その部屋にはヴィカという少女と科学者のセルゲイがいた。彼によると、襲ってきたのは、宇宙から来た電磁波のエイリアンで、地球の資源を取りにきたのだという。彼は、撃退用の武器まで作り、彼の部屋は電磁波を遮断するようになっていた。そして、小型無線機では川にロシアの原潜を待機させているが、明朝には出航するというメッセージが流されていた。皆で川に行く準備をするが、そこにもエイリアンが襲ってきた。そして、ショーンとアン、そしてセルゲイまでもがやられてしまった。それでも出発すると、またしても襲われるが、今度はロシアの自警団だった。彼らに護衛され、ついに川に到着する。
 ソチオリンピックで何も見るものがないので、この作品を観た。いきなりばたばたと倒れていき、あっという間にわずかな人数しか残っていない。後半のロシア自警団も通常兵器ながらそこそこ戦っていたのに、原潜以外の空軍や正規の陸軍はどうなったのかと、おもわず考えてしまった。それと、最後にバスに隠れていたナタリーが襲われ、ショーンとともに戦い勝って止まったのが、皆集まっていた場所なんてできすぎ。



監督:クリス・ゴラック
出演:エミール・ハーシュ、オリヴィア・サールビー、レイチェル・テイラー、マックス・ミンゲラ、ジョエル・キナマン、ダート・バクタデツ、ユーリ・クッシェンコ

2011米映画        上映時間:90分

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ジャンル : 映画

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